事務局だより

【1月27日】一時帰国隊員(1名)が、県観光戦略推進部長を表敬訪問

一時帰国の青年海外協力隊員1名が石川県庁の竹内観光戦略推進部長を訪問し帰国報告をした。

【12月23日】石川県及び金沢市に令和3年度予算等の支援を要請

令和3年度の当会及び青年海外協力隊への支援について、石川県の中西副知事、徳田教育長、竹内観光戦略推進部長に要望した。


  また、金沢市役所では、鳥倉都市政策局長に要望した。

石川県及び金沢市の要望には、平櫻会長、中村副会長、中嶋専務理事、竹腰事務局長が参加した。

【12月12日】「小さなハートプロジェクト」事業へ支援のお礼状

 一般社団法人協力隊を育てる会より金沢二水高校へ「小さなハートプロジェクト」事業への寄付金に対するお礼状とカレンダーが届いた。

 

【11月10日】多文化共生フォーラム

 石川県主催による、日本住民と外国人住民が共に暮らせる社会づくりについて考える「多文化共生フォーラム」が地場産業振興センターにて開催された。講師に宮城県国際協会総括マネージャー大泉貴広氏の「技能実習生に着目した多文化共生の地域づくり~宮城の取り組みから~」と題して講演があり、外国人技能実習生と地域の交流について理解を深めた。

金沢二水高校へ「小さなハートプロジェクト」支援のお礼ビデオレターが届く

金沢二水高校が、生徒会を中心に(一社)協力隊を育てる会の「小さなハートプロジェクト」事業に協賛し、善意の寄付を届けて25年になった。2018年度はモザンビーク派遣の丹澤一葉隊員「郡立ジャンガモ中等教育学校の図書館支援 教育は世界を変える!」が完成し、報告書やお礼状、セレモニーのビデオレターが送られてきた。

一時帰国隊員へ夏マスクを配付

新型コロナウィルスの世界的感染拡大に伴い、今年3月末で一時帰国している隊員に、国内における貢献活動や自己研鑽活動などを支援するため、夏マスクを送った。

青年海外協力隊とは

 青年海外協力隊は、青年の海外に向ける熱い思いに道を開こうと1965年(昭和40年)4月20日に、わが国政府の事業として発足しました。    詳細へ

 

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