2026年春募集の説明会がリファーレで開催され、事業概要や合格へ向けての説明が行われ、北川事務局長が、「支援する会」を紹介し、あいさつした。また、協力隊経験者の山本岳人さん(ベトナム)、鎌口沙織さん(ドミニカ共和国)が経験談を話した。
青年海外協力隊(令和5年度3次隊)の有延理良さん(金沢市出身:東ティモール派遣)が任期を終え、鶴山庄市支援する会会長を表敬訪問し現地での活動などを語った。鶴山会長から現地活動を慰労のうえ、支援金を贈呈した。また、同日、有延隊員は、県文化観光スポーツ部長を表敬訪問し帰国報告を行った。支援する会からは、北川事務局長が同行した。
青年海外協力隊(令和7年度2次隊)の川畑舞さん(志賀町出身:ベリーズ派遣)野村美穂子さん(金沢市身:インドネシア派遣)横山春奈さん(富山市出身:ボリビア派遣)深田凌加さん(金沢市出身:ブラジル派遣)が出発を前に、中村浩二支援する会副会長を表敬訪問し活動の抱負などを語った。中村副会長からは、健康に充分留意し、要請に応えながら、現地の方と様々な面で交流するよう激励。任地での取組みに対する考えを受け、派遣先での活躍を期待し、活動支援金を贈呈した。また、同日、4名の隊員は、馳知事を表敬訪問し激励を受けた。支援する会からは、北川事務局長が同行した。
一般社団法人協力隊を育てる会主催の全国育てる会代表者会議が開催され、高橋専務理事が出席した。参加各県の育てる会の活動報告並びに直面する課題等について、報告を行うとともに、明石要一育てる会会長、大塚卓哉JICA事務局長を交え、質疑応答により、課題認識の共有を図った。
一般社団法人協力隊を育てる会主催で、協力隊発足60周年を祝う会が開催された。高橋専務理事が出席し、他県の支援する会や、OV関係者と懇談し、友好を深めた。
JICA海外協力隊は、本年発足60周年を迎え、JICA主催で記念式典が開催された。高橋専務理事が臨席した。
三津野真澄さん(小松市出身:エクアドル派遣)が任期を終え、中村浩二支援する会副会長を表敬訪問し現地での活動などを語った。中村副会長から現地活動を慰労のうえ、支援金を贈呈した。また、同日、隊員は、県文化観光スポーツ部長を表敬訪問し帰国報告を行った。支援する会からは、北川事務局長が同行した。
かなざわ国際交流まつり2025(於:金沢市役所前広場)にて、支援する会の幅広い世代への認知、関心の拡大を目的に、隊員からのレポートパネル等の掲出や、パンフレットを設置し新規会員の勧誘及び広報活動を行った。
※石川県青年海外協力隊OB会との合同出展
JICA海外協力隊福井県OV会、福井県青年海外協力隊を支援する会主催の50周年記念イベントに髙橋専務理事が出席した。福井県からの協力隊経験者の澤清彦さん(フィリピン)、小林義文さん(マレーシア)、田谷徹さん(インドネシア)小林桃子さん(セネガル)によるパネルディスカッションや福井県在住外国人の方との交流会を通して関係者との友好を深めた。
2025年秋募集の説明会がJICA北陸で行われ、事業概要や合格へ向けての説明が行われ、平野事務員が「支援する会」の紹介と設立30周年記念事業を案内した。また、協力隊経験者で現JICA職員の林 亮太郎さん(サッカー/カンボジア)が経験談を話した。
2025年秋募集の説明会が石川県立図書館で開催され、事業概要や合格へ向けての説明が行われ、平野事務員と亀田事務員が、「支援する会」の紹介と設立30周年記念事業を案内した。また、協力隊経験者の渡邊 佑太さん (小学校教育/セネガル)、浜 咲季子さん(環境教育/ラオス)、吉田 裕佳子さん(小学校教育/ボリビア)によるパネルトークや座談会があった。
石川県・県国際交流協会が主催する多文化共生フェスタが石川県立図書館で開催され、隊員からのレポートパネル等の掲出やパンフレットの設置により新規会員の勧誘及び広報活動を行ったほか、今秋開催を予定している「設立30周年記念事業」について案内を行った。
(公財)石川県国際交流協会主催の、令和7年度いしかわ国際交流団体ネットワーク会議が県国際交流センターで開催され、平野事務員が参加した。同協会からの活動報告や県内の国際交流団体から活動案内等があり、団体継続活動について意見交換を行った。支援する会からは、今秋開催を予定している「設立30周年記念事業」について案内を行った。
※記念事業詳細については、9月上旬を目途にHP等に掲載予定。
青年海外協力隊(令和7年度1次隊)の奥成 波音さん(能登町出身:ペルー派遣)
津島 杏奈さん(白山市身:ネパール出身)端田 春佳さん(金沢市出身:モロッコ派遣)松本 祐輝さん(横浜市出身:トンガ派遣)山口 めぐみさん(小松市出身:ガーナ派遣)藤家 利重さん(金沢市出身:ガーナ派遣)等が出発を前に、鶴山 庄市支援する会会長を表敬訪問し活動の抱負などを語った。鶴山会長からは、健康に充分留意し、要請に応えながら、現地の方と様々な面で交流するよう激励。将来は国際関係の仕事につきたいなど帰国後の目標を聞き、活動支援金を贈呈した。
また、同日、7名の隊員は、馳知事を表敬訪問し激励を受けた。支援する会からは、北川事務局長が同行した。
本会の第31回定例総会を、石川県地場産業振興センターで開催した。役員・会員延べ45名他が出席し、令和6年度事業報告・決算、令和7年度事業計画・予算、設立30周年記念事業事業計画、予算等について審議し、全議案が可決承認された。
※委任欠席・欠席の会員の方には、後日議案書を送付いたします。
(一社)協力隊を育てる会主催の、2025(令和7年)年度第50回通常総会が開催され、北川事務局長が出席した。第1部の総会において、令和6年度事業実績報告・決算報告、令和7年度事業計画・予算案を審議し、第2部の講演会に参加した。
青年海外協力隊(令和4年度4次隊)の曽明航さん(金沢市出身:ラオス派遣)が任期を終え、鶴山庄市支援する会会長を表敬訪問し現地での活動などを語った。鶴山会長から現地活動を慰労のうえ、支援金を贈呈した。また、同日、曽明隊員は、県文化観光スポーツ部長を表敬訪問し帰国報告を行った。支援する会からは、北川事務局長が同行した。
2025年春募集の説明会がリファーレで開催され、事業概要や派遣に向けての説明が行われた。北川事務局長が、「支援する会」を紹介し、あいさつした。また、協力隊経験者の清水宏さん(メキシコ)、七條孝司さん(ルワンダ・スーダン)、三浦貴恵さん(インドネシア)によるパネルトークや座談会があった。